« 朝顔が咲いて | トップページ | サークルの広報部員 »

2013年7月26日 (金)

炎天下の電話ボックス

Photo
携帯電話やスマートフォンの時代になっても

数は少なくなっているものの、規定があるらしく

まだまだ公衆電話が街角にもあります

そんな電話ボックスを見ながら

この炎天下のもとで

昔は、十数年前までは使っていたのだった

冬や春先はともかく

真夏日を越す気温の中

話し声を聞かれたくもないし

ボックスのドアも閉め切って

汗だくになりながらも電話をかけていたのを思い出す

今も使っている方がいるだろうし

何らかの形で使うことがあるだろうけど

入って、ちょっと電話をかける気力はありませんが。

それでも、昔は重宝していたのでした

|

« 朝顔が咲いて | トップページ | サークルの広報部員 »

つれづれの日記」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 炎天下の電話ボックス:

« 朝顔が咲いて | トップページ | サークルの広報部員 »