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2014年2月 9日 (日)

3月の閉級式に向けて

2626

近所の公民館の陶芸教室に入って、もう3年を過ぎてしまった

先日の陶芸教室では、3月に行われる閉級式に向けて

カップなどを作ることになった

1年間に習った器づくりの成果を披露するのだけど

毎年の恒例で、それぞれ1つ2つを差し上げ用に展示することになっている

まだ習いだして数ヶ月の生徒も含めて

思い思いの器を作ってみたのだけど

一番最初の年は、こんな未熟な物を もらってくれる人がいるのだろうかと

そんな心配をしながら作ったものだ

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コメント

 オジンさん:
 陶芸も再開されて、新たな教室ではどんなものを作っているのでしょうか。きっとまた独自の良いもの、面白いものができたら紹介してください。
 我が陶芸教室は、公民館主催で1年間の教室というのいが趣旨ですので、3月で区切りを設けているようです。ほかの教室も含めて、1年間の習った踊りとか、歌とか、物づくりの発表会みたいなものです。annoy

投稿: | 2014年2月11日 (火) 17時45分


閉級記念ですか。いい習慣ですね。今通ってる教室にもあるのかな?
一度聞いてみます。今回通ってる教室は全くの一から懇切丁寧に
教えてくれます。当初まどろっこしいと思うこともあったのですが
案外「なるほど」と思うようなことや知っているつもりで知らなかった事。
その歴史から教えてもくれます。いいところに巡り会えました。
まだ手びねりばかりですがこれもまた楽しい。もうすぐ電動ろくろも
使わせてくれるようです

投稿: オジン | 2014年2月10日 (月) 20時30分

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